レシピ

⭐️リンゴ丸ごとアップルゼリーの作り方

2021年11月22日

アップルゼリー

ciao!

イタリア料理教室ラクチーナサッチの藤野幸子です。

1日1個のリンゴは医者いらず!と言われるほど

リンゴは、体にもいいフルーツ。

特に美味しい冬には、たくさんいただきたいと思います。

今日は、今が旬のリンゴの大量消費レシピをご紹介したいと思います。

アップルゼリー

アップルゼリー

とっても綺麗な色に出来上がります。

リンゴとお砂糖だけで作るとっても美味しいゼリーです。

作り方も簡単。

よかったら是非お試しくださいね。

アップルジェリー

(材料)

リンゴ・・適量

砂糖・・リンゴの半分の量

(作り方)

1リンゴをざっくりと切って、たっぷりの水と一緒に1時間煮る。

2ざるにあけてこす。

3リンゴの重さの半分の量の砂糖を入れて、少しとろみがつくまで煮る。

⭐️越して余ったリンゴは、さらに砂糖を入れてちょっと煮れば美味しいジャムに!

アップルゼリーも残ったリンゴで作ったジャムもとても美味しいでッツう。

よかったらお試しください❤️

このブログを書いた藤野幸子はこんな人です。

藤野幸子プロフィール

結婚して、すぐにイギリスとドイツに駐在することになり、その間にヨーロッパだけでなくアフリカ、中近東 など数多くの国を訪ね、いろいろな料理や文化に触れることができました。 フランクフルトのイタリアレストランの厨房では6年間、イタリア人と一緒に厨房で働きました。2000年日本帰国後は、成城と日吉で料理教室ラクッチーナをスタート。現地のレストランの厨房や家庭で出会った、素朴な料理やパスタ、お菓子に感動! まかない料理のように簡単で、美味しく、しかも、ちょっとおしゃれな料理を紹介してます。レストランできれいに飾った料理とは違った、きどらない、おいしくって簡単料理! お友達や家族と一緒に楽しめる、料理やテーブル作りを提案します。帰国後は、イタリアンをはじめ、各国料理、和食も紹介してます。
  • この記事を書いた人
藤野幸子

藤野幸子

健康管理一般指導員
豆腐マイスター認定料理講師

結婚後、フランクフルトのイタリアレストランで6年間、イタリア人と一緒に厨房で働く。
2000年に日本へ帰国。
成城と日吉で料理教室ラクッチーナをスタート。

多くの方に、まかない料理のように簡単で、美味しく、しかも、ちょっとおしゃれなイタリア料理作りを教えています。
レストランできれいに飾った料理とは違った、きどらない、おいしくって簡単料理!
お友達や家族と一緒に楽しめる、料理やテーブル作りを提案します。

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